むずかしい設定も、専門用語も、ぜんぶこちらで。
まずは “面倒な仕事ひとつ” からご一緒に。
― 入れるだけのAIを、現場で回るAIに。 ―
「うちに必要か」から正直にお答えします。
品質保証(QA)× 定着支援 / s-hack(受託開発 × AI導入支援)
まずはお気軽にご相談ください。
人を1人増やすのは、いま本当に難しくなっています。
人手不足は深刻になる一方で、最低賃金は全国平均1,121円まで上がりました。
だから狙うのは「人の代わり」ではなく、いまいる人の手を空けること。
「できる人を増やす」より、「ひとりの力を、AIで底上げする」時代へ。
質問して、返ってきた文章をコピーして貼る。それも立派な第一歩です。
ただそれは、毎回「人が思い出して、人が開いて、人が貼り付ける」作業でもあります。だから忙しくなると、まっさきに使われなくなる。
AIが本当に効いてくるのは、その手順ごと仕組みにして、放っておいても回るようにしたときです。たとえば、フォームに届いた問い合わせをAIが要約して担当者に振り分ける。前日の会議の録音が、翌朝には議事録になって共有されている。
s-hackがやるのは、この “仕組み” づくりです。しかも、御社の方といっしょにつくります。
私たちの強みは「品質保証(QA)× 定着支援」。入れて終わりにしません。
中小企業が一歩を踏み出せない最大の理由は「どの仕事に使えばいいか分からない」(白書で63.4%)。業務の棚卸しから、効く一手を見極めます。効果が見込めなければ「今ではない」と正直にお伝えします。
代表は開発現場で “品質チェック” を担う現役エンジニア。AIの「それっぽいけど間違う」出力を検証する仕組みを作ります。できあがった仕組みの安全面は、月に一度の点検で見張り続けます。
相談先の多くは研修や助言まで。s-hackは自分でAIを使って開発するエンジニアなので、いまお使いのGoogleのスプレッドシートやフォームの上に、動く仕組みをそのまま作れます。作るのは御社のもの。あとからご自身で直せる形にして、“使われ続ける状態” まで月額で伴走します。
毎日くり返す・失敗しても害が小さい作業が、最初の一歩におすすめです。
図面から見積りを自動で下書き。ベテラン任せをなくしました。
天候や過去売上から来客を予測。働き方の改善にも。
発注予告と受注情報をAIが学習し、予測の精度を改善。
録音から文字起こし・要約まで。同じ仕事の中小にも応用可。
※上記はいずれも他社事例です。効果は会社・条件により異なります。御社では、まず小さく試して効果を測ります。
AIを使えば、エンジニアでなくても自動化の仕組みが作れる時代になりました。
ただ、そこでよく起きてしまう “事故” があります。
どれも、動いてはいるので気づけません。
s-hackは開発の現場で品質チェックを担う立場から、月に一度、できあがった仕組みの中身を点検します。(完全な保証ではなく、主要なリスクを継続してチェックする形です)
一般的な運用支援の相場は 月5万〜20万円 と言われています。
s-hackは、その下限からご用意しています。
まずは無料相談で、御社に必要かどうかだけ確かめてください。
お困りごとを伺い、AIが効くかを見立て(Go/No-Go)。ここで終わっても、費用は一切かかりません。
ヒアリング → 設計 → 進め方のご提示。お見積りは着手の前にお出しします。
月次の伴走・運用改善・ご相談・QA/セキュリティ点検・効果測定。“使われ続ける状態” を支えます。
内容は2プランとも同じ。違いは対応の回数だけです(ライト=月1〜2回/スタンダード=回数の上限なし)。
3つまでは料金に含みます。4つ目からは1つあたり月2万円を加算しますが、月20万円で頭打ち。それ以上は何個増えても料金は変わりません。
顧問と同じ支援を、月額契約なしで単発で(相談・QA/セキュリティ点検・研修 等)。
大阪を拠点に活動するフリーランスエンジニア。「エンジニアでない方にも、テクノロジーの力を届けたい」という想いから s-hack を立ち上げました。
AIを活用した効率的な開発で、大手に頼むほどではないけれど確実に業務を楽にするツールを、手の届く価格でお届けします。
大丈夫です。むずかしい設定や専門用語はこちらが引き受けます。現場の方は「いつもの仕事を、AIに下書きさせる」だけ。覚えることは最小限になるよう設計します。
まず無料相談で業務を棚卸しし、AIが効く仕事から見極めます。中小企業が使えない最大の理由は「どの仕事に使えばいいか分からない」(白書で63.4%)。そこを一緒に解消するのが第一歩です。
出ています。中小の製造業で見積り作成が約1/3に、飲食で来客予測95%超といった他社事例があり、取り組んだ中小企業の84.9%が効果を実感しています。まず1業務から小さく始めて効果を測ります。
国の公式指針(AI事業者ガイドライン)に沿って、機密情報の不適切な入力を防ぐ運用ルールを設計します。さらに顧問契約では、情報漏洩などのリスクを定期点検します(完全保証ではなく、主要リスクの継続チェックです)。
はい。今お使いのGoogle等の環境にAIを“足す”発想なら低コストで始められます。無理に大きく投資する必要はありません。
御社の “いちばん面倒な仕事ひとつ” を一緒に選びましょう。
効果が見込めなければ「今ではない」と正直にお伝えします。売り込みはしません。
メールでも受け付けています:s_tashiro@eng-s-hack.com